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【2016年版】WordPressに施せるSEO対策まとめ

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【2016年版】WordPressに施せるSEOまとめ

低品質な記事をインデックスさせない

「noindex」という設定を用いて、あえて、インデックスさせないことで、

サイト全体の評価が下がることを防げるのです。

そして、その際に大事なのは、「noindex」とセットで「follow」という
設定を用いることです。
「noindex,nofollow」ではなく、「noindex,follow」としておくことで、
「このページはインデックスしなくて良いけど、リンクだけは辿っておいてね」
というメッセージを伝えることができます。

引用:WordPressのSEOを強化する!プロが教える7つの設定

品質の悪い記事があるとサイト自体が品質が悪いという評価を
受けてしまいます。
それを防ぐためにあえて、品質の悪い記事をインデックスさせないのが
よいのです。

パーマリンクの設定を投稿名にする

パーマリンクの設定を投稿名にすることが最新のSEO対策です。

記事から似た内容の記事にリンクを貼る

ある記事から同じ内容の自分のサイトの記事にリンクをはることで
記事の評価があがります。

引用部分を引用であることを示す

これは引用です

というように引用部分が引用であることを明確にすることで
記事がよりオリジナリティのあるものと判断されるのです。

プラグイン WP Super CacheとDB Cache Reloaded Fixを使う

キャッシュという仕組みを使ってサイトの表示を高速化させることが
ユーザーにとって使いやすいサイトであるとGoogleに認識されて
サイトの評価が上がります。

ロリポップを使っている方は、WP Super Cacheをインストールするときに
エラーが生じますが

WP Super Cacheの設定とエラーや警告が出た場合の対処方法のサイトの
やり方を真似すればちゃんと設定できます。

リンク切れを修正する

プラグインBroken Link Checkerを導入してリンク切れを検知します。
そして、面倒ですが1つ1つ修正しましょう。
せっかく関連記事へリンクしてもリンク切れを起こしていてはGoogleからの評価は落ちてしまいます。

プラグインPubSubHubbubを有効化する

プラグインPubSubHubbubを導入することでリアルタイムに検索エンジンにインデックスできます。

プラグインSEO Friendly Imagesを導入する

画像のaltなどに固有の名前をつけるのっていちいち面倒なので
そのままの名前にしがちなんですが、
SEO Friendly Imagesを使えば勝手に記事タイトルを挿入してくれます。
それによって検索からの訪問者が増加するのです。

プラグインHead Cleanerを導入する

不必要なタグを削除するメリットは、下記2点になります。

  1. サイトの読み込み速度の向上
  2. 不要なタグを整理することで、検索エンジンが、サイト情報を読み取りやすくなる
    引用:WordPress(ワードプレス)のseo対策で、おすすめのプラグイン、テーマ・テンプレート

Head Cleanerを導入しサイトの表示を高速化されることでGoogleからのサイトの評価が上がります。

定期的に更新します。。。

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