シェアする

スポンサーリンク

サンオイル(日焼け用)おすすめランキング10

シェアする

日焼けサロンに行きたいので、サンオイルがほしい!

安く済ませたいので自分のサンオイルを買いたい!

という方のために、おすすめ商品をランキング形式で紹介させていただきます。

サンオイルの選び方も書いてるのでぜひ参考にしてくださいね。

スポンサーリンク

サンオイル(日焼け用)おすすめランキング10

5位 コパトーン ゴールデンタン オイルフリーローション(SPF4)120ml

オイルフリータイプなので、サラサラで汗をかいても大丈夫。

汗に強い防水成分が入っています。

香りはココナッツ。

4位 コパトーン トロピカル サンドフリー ハワイ (SPF2) 120ml

浸透率が高い植物オイルであるドライオイル配合。

なので、ベトベトしません。

香りは、トロピカルハワイココナッツ。

3位 コパトーン タンニング ウォーター (SPF2) 200ml

スプレータイプなので、一吹きで広範囲に塗ることができます。

ベタつかず、洗い落としやすいのもいいですね。

2位 コパトーン タンニング ウォーター (SPF4) 200ml

コパトーンタンニングウォーターのSPFが高いバージョンです。

あまり真っ黒には焼きたくない方におすすめ。

1位 ホロホロジェル ゴールド 250g

日焼けサロンでも取り扱いの定番のジェルです。

僕もこれを使っています。

無香料なので匂いが気にならないのがいいんです。

後、量の割に安いのでコストパフォーマンスに優れているので愛用しています。

 選び方のポイント

日焼け用サンオイルの選ぶポイントは3点あります。

・SPFの数値
・形状(液体、クリーム、ジェル)
・香料の有無

それぞれについて詳しく説明させていただきます。

SPF(Sun Protection Factor)とは?

SPFとは、紫外線の防止効果を示す数値です。

数値が高くなればなるほど、防止効果が高くなるということです。

人それぞれ紫外線を浴びてから日焼けするまでにかかる時間は違うのですが、だいたい15分~20分となっています。

SPFの数値は、この日焼けするまでにかかる時間を何倍にできるかを表しています。

例えば、日焼けするまでにかかる時間が15分のAさんが、SPF10の日焼け止めを塗ると
15×10=150分の間肌を紫外線から守ることができるのです。

ただし、日焼けサロンでは、強力な紫外線を照射するのでこの指標はまったく当てはまらないでしょう。

なので、あくまでSPFが高いとゆっくり焼くことができるんだ程度に考えておくといいですよ。

形状別のメリット・デメリット

サンオイルは、大きく分けてローションタイプ、スプレータイプ、クリームタイプに分けられます。

それぞれのメリット・デメリットをまとめましたので、ご覧ください。

形状メリットデメリット
ローション・汗をかいても落ちない・手がべたつく
スプレー・べたつかない
・簡単に広範囲に塗れる
・洗い落としやすい
・汗で落ちやすい
クリーム・汗をかいても落ちない
・洗い落としやすい
・手がべたつく

香料の有無や香りの種類

無香料がいいか、香料が入ってるのがいいかは好みの別れるところだと思います。

香料が入っている方がいいという方は、自分の好きな香りのものにしてはいかがでしょうか。

アフターオイルを塗るのを忘れずに

日焼けした火照った肌にアフターオイルを塗るのも忘れずに。

日焼け後に、シャワーを浴びた後に塗ると冷たくて気持ちいいですよ。

僕はコスパがいいこちらのオイルを使っています。

日焼けのお悩み
●将来シワやしみができるのは嫌

●がんになりたくない
●短時間で安く日焼けしたい

こんな方には、セルフタンニングローションがおすすめです。
今年からは痛くない日焼け
僕も試したことがありますが、数日で元に戻るし自然な焼け色でいいですよ。

セルフタンニングローションおすすめランキングはこちら

セルフタンニング ローションおすすめランキング3選
セルフタンニングローションとは、皮膚の角質層を染めることで日焼けした肌を作る商品です。 染まった肌の色は、皮膚の生まれ変わり(...

初めて日焼けサロンにいくときの注意点はこちら

初めて日焼けサロンで肌を焼きました!使い方と注意点
ここでは、初めて日焼けサロンに行く方のために 分かりやすく、きれいに日焼けする方法を教えます。 ぼくのレポまじりですが、どうか最...
スポンサーリンク
スポンサーリンク

シェアする